30年位前の漫画を読み返すと思います。なんか、無駄に熱いキャラクターの台詞が深いと言うのでしょうか?

漫画から学べることについて

昔の漫画は無駄に熱い。

カッコいいキャラだけが漫画ではありません。男の友情を描いた漫画、わかりやすいのは、どらえもんでの映画の時に見せるジャイアンのあの友達を思う男気溢れた行動。あきらめない根性を植えつける漫画、聖闘士星矢であきらかに、意識がなくても「地獄の閻魔様からきらわれてるんでね」とかの意味不明な理由で起き上がってくるし。結局は愛が全ての漫画、北斗の拳のあの愛による悲しみと言うか、まあ、どの漫画も語りつくせない魅力がある。まさか、ジャイアンがあんなやつだとは。14歳が命かけてるし。愛を知らぬものは、人間ではない。全ての漫画が深すぎる、若干、週刊少年ジャンプよりかな?どらえもんの映画は子供に見せるべきですね。

人格が形成される前に見せておけば、無意識のうちに意識して行動するかもしれません。聖闘士星矢と北斗の拳は紹介しといてなんですが、あまり小さい子が観てもしょうがないので、子供にみせるなら、どらえもんですね。小さい子にはわかりにくいですが、銀魂は友情、BLEACHは根性、愛に関しては、あんな熱い漫画は、北斗の拳意外は思いつかないです。全て、愛という言葉がからんでくる。週間少年ジャンプは、友情とか根性みたいな漫画多いですね。努力とかなら、はじめの一歩とかですかね。純粋なる練習の虫といいますか。今扱っている、漫画を絶対読んだほうが良いとはいいませんが、(内容は好き好きあるので)漫画喫茶とかで暇があって思い出したら、読んでみてください。

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